1 会員様送料無料アイテム追加!
 
 
2 3%OFFキャンペーンスタート!
 
 
3 ペンタマックスプラセンタ美容液入荷が遅れています
 
 
4 特定商取引法表記が変更されます
 
 
5 Leimei スクワレンクリーム再入荷のお知らせ
 
 
6 円高還元をホホバオイルで!
 
 
7 お盆休みなく営業します!
 
 
8 円高還元キャンペーンスタート!
 
 
9 プラセンタ美容液期間限定セール!
 
 
10 銀行振込3%OFFキャンペーンスタート!
 







 

コスメ

  • ▲ ベストセラー
  • ▲ ブランド別




    取り扱いブランド

















    2017年3月
    1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 29 30 31
    が定休日です。
    2017年4月
    1
    2 3 4 5 6 7 8
    9 10 11 12 13 14 15
    16 17 18 19 20 21 22
    23 24 25 26 27 28 29
    30
    が定休日です。


    モバイルサイト

    http://goselectshop.com

     

    モバイルからもお買い物することができます。

    PCと同じURLになりますので各携帯電話からアクセスしてください。






    お問合わせ


    人への第一印象を一番与えやすいと考えられる目。
    そして目の周りは、年齢が最も出やすいところ。
    目元や口元は、皮脂腺が少ないこともあって年齢を問わず乾燥しやすいため、小じわやシミができやすい箇所なんです。

    目元、口元のしわ、くま、たるみ・・・
    しわができないうちのケアがとっても大切!
    くっきりとできてしまったシワを、化粧品で完全に消すことは無理といえるでしょう。できる前にとことん予防を。
    加齢とともに避けられないものではありますから、できてしまったシワなどには、それ以上目立たなくさせる努力を!

    ○顔全体ののトーンを明るくし、若々しく見せる
    ○お肌にハリを持たせ、目立たなくする
    ○艶のあるお肌を目指す

    目元付近のスキンケアでまず思い浮かべるのは、目元専用保湿クリーム・アイクリームなどですね!
    様々な雑誌や通販サイトでは、量が少なくて高〜〜い(ものが多い)目元クリームが紹介されていますし、
    コスメ情報、生活情報サイトでは、アイクリームの必要性の有無にまで迫っていて、かなり意見がわれていますし、
    消費者の皆様は困惑してしまっているのではないでしょうか。

    オンラインショップに携わっている私たちでさえ、日々お試しを繰り返し、自分なりの疑問と向かい合っています!

    アイクリーム・目元専用クリームは、ずばり、必要なのでしょうか?

    アイクリームが必要な理由としてあげられる、代表的な3つのワケ。

    1・目元の皮膚は特に薄いので、低刺激のものを使わなくてはいけない。

    2・目元はしみ、シワができやすい箇所なので小じわなどに特に効く成分が多くはいっている。

    3・目元専用クリームが高いのは、目元の肌のために優れているから。


    ゴーセレクトショップではこう考えます。

    1について・・・確かに敏感な目の周りの肌(そして化学的なものだったら目にしみそうだし)には、刺激の極力抑えたものを使いたいですよね。でも、目元以外のお肌にも低刺激のものを使いたくないですか?特に顔には、肌に優しいコスメを多くの人は求めているはずです。

    2について・・・そのように素晴らしい配合のものは、なんとしても顔全体に使いたいものです。アイクリームを保湿クリームとして顔全体に集中ケアに使う!という美容法も紹介されているようですが、「しわ」という永遠の戦いに、目元クリーム信者となり猛進して高いものを買い続けるには、よほど目利きになってアイクリームを厳選する必要がありそうです。

    3について・・・目元付近の肌にだけ効果的に働く成分と言うものが開発されているか?については・・・臨床結果などは今のところ聞いておりません。もしかしたらあるかもしれませんが、私たちは見つけておりません。
    そこまではっきりと成分表示と解説をしてくれている情報は見つかりませんでした。
    「肌の細胞の構造が、目元だけ違うってことはないのではないか?!」と思いますが、いかがでしょう。


    結論としてゴーセレクトショップでは、「低刺激でアンチエイジングに効果がある、保湿や毛穴ケア、肌の再生を促す成分が配合された、フェイス用の保湿クリームで目元ケアも兼ねる」が消費者の皆様にとって現実的なのではないか。と思いました。
    コストパフォーマンスが悪くて、高いクリームを短期間使ってもほとんど意味がないからです。

    もちろんアイクリームを使うことが肌に悪いわけでは、決してありません。ご自身がこれは!と信じられるアイテムに出会えれば、美肌ケアのモチベーションは一気に上がりますし、効果があると思います!

    目元周辺は皮膚の薄さが2ミリ程度しかなく、身体の中でも特に薄い場所であるため、外部からの影響を受けやすいということは確かです。そして、アイシャドー、アイライン、マスカラ、つけまつ毛、エクステなど、皮膚へ与えるダメージがどうしても強くなりがちな場所でもあります。そしてそれらのメイクを落とす為に、クレンジングも強めのものを使う女性の方が多いかと思います。

    そのようなことをふまえて、アイクリームを必要と考える方も多く、その場合はアイクリームの成分を確認し、ご肌の悩みにあったものを選んでください。
    また、目元専用クリームなり、目元付近だけ違う性質を持ったコスメを必要とされる方がいらっしゃいます。

    それは、目元付近の肌が他の箇所のスキンタイプと違う場合です。

    顔全体はオイリー肌で、おでこなどはテカテカなのに、目元や口元は常に乾燥、カサカサ・・・当然モイスチャライザーが必要となってきます。このように、なかなか手強いスキンタイプをお持ちの方には、有効成分だけでなくクリーム等のつけ心地とつける量も重要となってきます。皮膚が薄く、皮脂腺の少ない目もとは、正しくケアをしないと、逆効果にもなりえます。
    肌のバリア機能をサポートしつつ、たるみを作らないように保湿。もったりするくらい重くクリームをつけてしまうと、たるみの原因となると言われています。


    目元用に使うも、お顔全体に使うも、しっかりと目元の加齢に活躍してくれるものを選ぶには、ハリ、弾力をアップさせる有効成分が含まれているかが重要となってきます。
    みずみずしくハリのある、いきいきとした印象の肌に仕上げる成分の1つ、それは、プラセンタ(胎盤)です。